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ベビーベッド・ベビーチェアなら「ショップ大和屋」 > 商品の選び方

商品の選び方

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ベビーベッドをおすすめする理由 ベビーベッドを使うと、どんなメリットがあるのかをご紹介!

●ホコリから遠ざける 赤ちゃんが寝る位置を床から30cm以上高くすることによってホコリなどから赤ちゃんを守ります。 ●しっかりガード 上のお子さんやペットのいたずらなどから赤ちゃんを守ることができます。 ●添い寝による危険性の回避 添い寝によるおおいかぶさりで窒息する危険性から赤ちゃんを守ります。 ●通気性がよく衛生的 床に布団をひくより通気性がよい環境になり、汗かきの赤ちゃんの布団がむれることを軽減します。 ●収納たっぷり 収納スペース付きベッドならベビー布団とほぼ同じスぺースで収納もでき、空間を有効活用できます。 ●お世話に便利 おむつや必要なものを赤ちゃんの身近に置くことができ、お世話に便利です。 ●ママの腰への負担軽減 高い位置に赤ちゃんが寝ることによって、おむつ替えなど腰をかがめるママの腰の負担軽減になります。 ●ラクラク移動 キャスター付きでお掃除の際などそのまま移動することができます。

ベビーチェア選びのキーワード ベビーベッドを選ぶ時に、チェックしたいポイントや機能のキーワード一覧です。気になるキーワードをクリック!

  • サイズ性
  • 通気性
  • 収納スペース付き
  • 長く使える
  • スライド開閉
  • ハイタイプ
  • デザイン

サイズ性

ベビーベッドは赤ちゃんが寝る床板(とこいた)のサイズによって規格が異なります。日本では一般的に「通常サイズ」と、少し小さめな「ミニサイズ」 があります。これは中に敷くベビー布団のサイズに合わせてつくられているからです。「通常サイズ」は床板サイズが120×70cmで、市販されている一般的なベビー布団のサイズに合ったものです。「ミニサイズ」は床板サイズが90×60cmで、専用のミニ布団が必要です。

通常サイズ120×70cmのベッドはこちらミニサイズ90×60cmのベッドはこちら

通常サイズ 120×70cm ミニサイズ 90×60cm

通気性

ベビーベッドを使うほうが、床に布団を敷くより通気性がよい環境になりますが、さらに赤ちゃんが寝る床板(とこいた)が「すのこ仕様」になっているほうが、より通気性が良い状態になります。

※すのこ仕様の床板でも、こまめに布団を干すことは必要です。

床板すのこ仕様のベッドはこちら

すのこ床板の見本
【すのこ床板の見本】
※商品によってすのこの状態は違います。

収納スペース付き

赤ちゃんが寝る床板の下に収納スペースがあるものだと、ベビー布団とほぼ同じスペースで収納もでき、空間を有効利用できるだけでなく、おむつや必要なものを赤ちゃんの身近に置くことができて便利です。

収納スペース付きのベッドはこちら

収納スペースの見本
【収納スペースの見本】
※商品によって収納板の状態は違います。

長く使える

ベビーベッドとして使い終わったあとに、サークルなど、他の用途で使うことができるものがあります。ベビーベッドとしての使用期間は2歳までですが、それ以降、長く使えることが魅力です。

長く使えるベッドはこちら

長く使えるベッドの見本
【長く使えるベッドの見本】
※プレイヤードとして使えるものの例。

スライド開閉

赤ちゃんのお世話をするときに開閉する扉が、上下にスライド式で開閉できるタイプです。後ろに下がらず開閉できるので、場所も取らずに便利です。

スライド開閉のベッドはこちら

スライド開閉の見本
【スライド開閉の見本】

ハイタイプ

赤ちゃんの寝る床板の位置が高いタイプのベッドです。床板を高めにすることによって、おむつ替えなど腰をかがめるママの負担の軽減になり、お世話がしやすくなります。

ハイタイプのベッドはこちら

高め

デザイン

赤ちゃんが寝る空間だからこそ、かわいらしく、よりこだわったベビーベッドを!という方におすすめの、ベビーベッドです。

デザインにこだわったベッドはこちら

おうちの形のベビーベッド
【おうちの形のベビーベッド】

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